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ケヤキの樹冠を見上げたイメージ

施工事例

工事の名前ではなく、お客様が困っていたことから探せるようにしました。

6件の事例を表示しています

剪定作業を終えたスダジイのイメージ

伸びすぎた木をなんとかしたい

豊島区/スダジイ

幹周およそ5メートル。周りが更地だったころからこの場所に立っていた木です。幹の数か所が枯れており、近隣の方から倒木を心配する声が出ていました。一度に小さくするのではなく、数年かけて段階的に樹を小さくしていく計画をご提案し、その第一段階として不要な枝を落とし、全体にしっかり光が入るように手を入れています。

※イメージ画像(AI生成)

個人宅の庭で庭木を刈り込む作業員のイメージ

伸びすぎた木をなんとかしたい

牛久市/個人宅の庭木

足場工事の会社からのご紹介でうかがった個人宅です。刈り込みの分量が多い庭でしたので、トリマーとハサミを使い分けながら形を整えました。

※イメージ画像(AI生成)

クレーンとロープを併用して大木を吊り切りする現場のイメージ

高い木を安全に切ってほしい

世田谷区/ヒマラヤスギ

高さおよそ30メートル。周囲に住宅が多く、倒木の危険が指摘されての伐採でした。ラフテレーンクレーンとロープワークを併用したつるし切りで対応し、電線と貯水槽に注意しながら少しずつ降ろしています。

※イメージ画像(AI生成)

ロープで体を支えながら樹上でチェーンソーを扱う作業員のイメージ

高い木を安全に切ってほしい

さいたま市/神社の樹木

電線が近く、家も近く、道も狭いという条件の揃った現場でした。搬出とあわせて、正味の作業日数は1週間ほどです。

※イメージ画像(AI生成)

伐採した木を小型トラックへ積み込むチーム作業のイメージ

高い木を安全に切ってほしい

筑西市/クヌギほか

電線が近く、倒木と落ち葉が心配されていた2軒のお宅の樹を伐採しました。切った材は薪の原木として活かしています。

※イメージ画像(AI生成)

園庭の草刈りを行う作業員のイメージ

草が伸びて手が回らない

つくば市/幼稚園の園庭

外周の刈り込みは先に済ませてあり、この日は園庭の草刈りに集中しました。子どもが走り回る場所ですので、刈った草を残さず引き上げるところまでを仕事としています。

※イメージ画像(AI生成)

剪定の前と後

豊島区のスダジイ。同じ位置から撮影しています。

剪定前。枝が四方に伸び、内部が混み合っている状態
剪定前

※イメージ画像(AI生成)

剪定後。不要な枝が落とされ、枝の間から背景が見える状態
剪定後

※イメージ画像(AI生成)

枯れた部分があり、倒木を心配する声が出ていた大木です。一度に切り詰めず、数年かけて段階的に小さくしていく計画の第一段階として、不要な枝を落として内部まで光が入る状態にしました。

造園小話(スタッフブログ)

現場のことは、その日のうちに書いています

ここに載せている事例は、いずれも現行サイトのスタッフブログに記録が残っている現場です。作業の途中経過や、うまくいかなかったことも含めて書いています。

造園小話を読む

この現場に近いことで困っていませんか。

高い木も、庭木1本も。現場を見てから、できることをお伝えします。